ダイニングチェアのレザーがボロボロになったので、カバーをつけてみた。

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    5年前に買ったダイニングチェアが劣化して、レザーが剝がれてきた。
    新しく買い替えるかどうするか悩んだ末、カバーをつけてみることに。
    ダイニングチェアにカバーをつけてみた感じを記事にしてみた。

    とりあえずカバーを着けてみた

    今回購入してみたカバーはこちら

    サイズがS/M/Lがあり、背もたれの高さと厚みの合計でサイズが異なる。
    測った結果、家にあるサイズは48cmくらい。

    カバーのMサイズを購入。
    着けてみた感じ、ちょっとだぼっているかも。
    座面の高さが無い分、Sサイズがちょうどよかったかもしれない。

    レザーの劣化したボロボロ感が見えなくなったので、マシになったと思う。
    子どもがよく飲み物をこぼすので、カバーを洗えるのもgood。

    新しいダイニングチェアを購入すると、4つ必要になるので2万円は超える。
    カバーは3000円前後で買えるのでオススメ!

    長く使えるダイニングチェアがほしい。

    こちらのダイニングチェアは2代目であり、最初はファブリック製だった。
    食べこぼしによるシミが原因かわからないが、カビが発生。
    座りたいと思えないチェアと化していたので捨てた。

    レザーにすればシミにはならないし、カビも発生しないだろうと思って購入。
    しかし、レザー素材を長年使うとこんなにもボロボロになるとは知らなかった。
    いろいろ調べると、経年劣化でボロボロになるのは当たり前らしい。

    次は木製のダイニングチェアにしよう。
    クッションを置いて使えば、長く使えるはず!