低コストで金に投資!マネックス・ゴールド・ファンド

    《本記事はアフェリエイト広告を利用してます》

    2025年12月にマネックス証券から、低コストでゴールドに投資できる投資信託が発売!
    ゴールドに投資するならマネックス・ゴールド・ファンドをおすすめしたいので記事を作成してみた。

    マネックス・ゴールド・ファンド

    マネックス・ゴールド・ファンドの特色はLBMA金価格指数に連動するETF等を通じ、金現物価格の値動きとおおむね同等の投資結果を目指すファンド。
    ※LBMA金価格指数は、ロンドン貴金属市場協会(LBMA)が定める金の価格指標。

    金の現物を売買するのにコストがかかるし、金庫など保管する費用もかかります。
    投資信託ならそれらのコストを低減できるし、泥棒に盗まれる心配もない。安心して保有できるんですよね。

    マネックス・ゴールド・ファンドは低コストで投資できるため、注目されています。
    ゴールドに投資できる商品はいろいろあり、コストを比較してみた。
    紹介する商品はNISA成長投資枠で投資が可能。

    商品名信託報酬
    マネックス・ゴールド・ファンド年率0.1538%~0.1838%程度
    三菱UFJ 純金ファンド年率0.99%程度
    SBI・iシェアーズ・ゴールドファンド(為替ヘッジなし)年率0.1838%程度
    ゴールド・ファンド(為替ヘッジなし)年率0.407%程度
    ピクテ・ゴールド(為替ヘッジなし)年率0.789%程度

    SBI・iシェアーズ・ゴールドファンド(為替ヘッジなし)と同等かそれよりも低い。
    ほかの代表的な商品と比べても、低コストだと判断できる。

    マネックス証券は購入時に申し込み手数料がかかり最大3.85%になるが、インターネットを通じて購入した場合は無料(ノーロード)になる。

    金が注目されている理由

    ここ数年で、金の価格は右肩上がりなんですよね。

    通貨価値インフレ、地政学リスクの3つの要因

    金は安全資産と言われ、埋蔵量に限界があります。
    希少性が高く需要もあるため、金には価値があります。
    通貨はいくらでも作れますが、金を作るにはとても困難。

    インフレはお金の価値が目減りする現象なので、インフレ率が高い局面では金価格が優位に推移する傾向がある。
    世界的なインフレにより、金の価格は高騰中。

    地政学的リスクや金融危機の高まる局面で、資金の逃避先として金が購入されやすい。
    コロナショックやウクライナ情勢、トランプ関税など世界情勢は不安定が続く。
    世界が不安定になればなるほど、投資先である株式など暴落する可能性が高い。
    しかし、金の価値は大きく下がりにくいため、金に投資する人が多くなっている。

    円安により円の価値は低い。
    円を保有しているよりも、金を保有している方が資産は下がりにくいだろう。

    NISAはマネックス証券

    マネックス証券ではNISAで取引する売買手数料はすべて無料!
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